CSIS SYMPOSIUM 2008
「空間情報の産業応用への最前線」
2008年10月22日(水) 10:00〜15:30
場所
東京大学駒場第Uキャンパス内 生産技術研究所 An棟2階コンベンションホール
申込 入場無料,事前申込不要
主催 東京大学空間情報科学研究センター
問い合わせ先 東京大学空間情報科学研究センター 瀬崎 薫(
)
プログラム
午前の部
10:00〜10:05 挨拶
東京大学空間情報科学研究センター センター長 柴崎亮介
10:05〜10:40
「最近のケータイの話題〜新しいコンテンツは何か(ワンセグ?健康?)」
村上仁己 (成蹊大学教授・元KDDI研究所長)
10:40〜11:15
「ネットワークロボットにおける地理空間情報の利用と標準化」
西尾 修一 (ATR 知能ロボティクス研究所 ロボットサービス研究室主任研究員)
11:15〜11:50
「エゴセントリック・マッピング- IT社会文化環境における地図の進化論 -」
有川正俊 (東京大学空間情報科学研究センター 准教授)
11:50〜13:10 昼休み
午後の部
13:10〜13:45
「4次元仮想化都市空間とITS」
池内 克史 (東京大学大学院情報学環 教授)
13:45〜14:20
「地理空間情報活用推進に関する経済産業省の取組と地理空間情報の体系化について」
野口 聡 (経済産業省商務情報政策局情報政策課情報プロジェクト室長)
14:20〜14:55
「OSOITE:実世界検索のための都市センシングネットワークと空間データ統合」
白石 陽 (東京大学空間情報科学研究センター 助教)
14:55〜15:30
「オープンな地理空間情報サービスの展開と現状」
古橋 大地 (東京大学空間情報科学研究センター 特任研究員)