「GISのツール:開発者と利用者の視点から」

日時:2005年3月7日(月) 15:00〜18:00
場所:東京大学本郷キャンパス 工学部14号館 802号室
http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_04_15_j.html

主催:東京大学空間情報科学研究センター

*どなたでもご自由に参加できます.

  15:00-15:05 趣旨説明
   小口 高(東京大)

  15:05-15:30 GISの歴史と関連ツールの発展
   高橋昭子(東京大)

  15:30-15:55 仮想空間における3次元地形表現
   蒔苗耕司・中原守勇(宮城大)

  15:55-16:20 グラフィックスハードウェアを用いたボロノイ図の描画とその周辺
   山本修身(名城大)

tea break 16:20-16:30

  16:30-16:55 「MANDARA」の開発と研究・教育への応用
   谷 謙二(埼玉大)

  16:55-17:20 FreeSAT:空間解析ツールボックスでWEB上の無料ツールを探す
   伊藤史子(新潟大)・岡部篤行(東京大)・増山 篤(明海大)

  17:20-17:30 コメント
   岡部篤行(東京大)

  17:30-17:40 コメント
   相良 毅(東京大)

  17:40-18:00 総合討論