雑誌GISNEXTに掲載されたCSIS関連記事をアーカイブしました。

 

進化する空間情報技術を産業にどう活かすか
:2009年冬号(柴崎,白石,古橋,全員)

細分化し始めたGIS技術
:2009年冬号(柴崎)

地球が生まれた時空間に触れる
:2009年冬号(今井)

産官学連携で進む地理空間情報科学
:2009年冬号(全員)

NextSquare−電子タグを用いた測位と安全・安心への応用のための実証実験−
:2009年冬号(瀬崎)

新たな空間情報産業の創出を目指して
:2008年秋号(柴崎,寄付部門)

地理空間情報産業の育成に向けて
:2008年秋号(瀬崎,寄付部門)

多面的な地図の活用を目指す
:2008年秋号(有川)

GISの多様な活用法を学ぶ
:2008年秋号(古橋)

NextSquare−オフィスの移転経歴データセットの作成とその利活用−
:2008年秋号(佐藤(英))

オープンな知識連携の場を創りたい
:2008年夏号(柴崎)

NextSquare−「空間情報社会研究イニシアティブ」の活動について−
:2008年夏号(関本)

地理空間情報の活用で新たなビジネス・業界形成を
:2008年春号(柴崎)

GISによる空間分析の将来方向について
:2008年春号(岡部)

最終段階を迎えた「地理情報科学カリキュラム」
:2008年春号(小口,有川,高橋(昭))

NextSquare−GISと市民参加 −
:2008年春号(今井)

理論よりも実践、北海道開催の特色を活かす
:2008年冬号(柴崎)

社会に密着した空間情報科学
:2008年冬号(全員)

NextOpinion−「場所タグ」による空間情報サービス−
:2008年冬号(木實)

統計情報とGISの融合:空間統計学とは
:2007年秋号(柴崎,今井,丸山,清水,佐藤,全員)

まずは実践、GISで作る自分の地図
:2007年秋号(古橋)

デジタル時代に活かす、地図のDNA
:2007年秋号(有川,古橋)

NextOpinion−統計解析環境R、空間統計解析、GIS−
:2007年秋号(丸山)

基本法成立、産官学が目指すべき道とは
:2007年夏号(柴崎)

岡部篤行先生の功績を称えるセッション報告
:2007年夏号(岡部)

基盤地図情報をどう整備していくかがポイント
:2007年春号(柴崎)

行政におけるGIS普及への取り組みとその未来像
:2007年春号(岡部)

“使える”地理情報科学カリキュラムを目指して
:2007年春号(浅見,小口,有川,高橋(昭))

NextOpinion−レーザスキャナを利用した都市空間情報取得への試み−
:2007年春号(趙(卉菁))

暮らしの中のGISが開く、ユビキタス社会の展望
:2007年冬号(岡部)

日本のGIS−ARC/INFOの日本上陸は新鮮だった−
:2007年冬号(竹内)

空間情報科学を横断的学問分野へ
:2007年冬号(全員)

利用分野の広がりに期待集まる
:2007年冬号(柴崎)

NextOpinion−カルトグラム作成手法の提案−
:2007年冬号(井上(亮))

炉辺談話−GISの主役は学・政・官・産から民へ−
:2007年冬号(今井)

広がる衛星画像の利用、高まるALOSへの期待
:2006年秋号(柴崎)

次世代空間情報システムの方向性を探る
:2006年秋号(柴崎)

大好評のGIS体験コース、今年も盛況
:2006年秋号(岡部,古橋)

CADとGISの融合による建設プロセスの革新を展望
:2006年夏号(柴崎)

ALOSに寄せられる、多大なる期待と要望
:2006年夏号(柴崎)

安全・安心マップ作りの課題−「継続」と「参加」へGISの活用を−
:2006年春号(今井)

岡部篤行教授、イラン政府より国際イヤー・オブ・ザ・ブック賞を授与される
:2006年春号(岡部)

次世代GISが実現する新しい社会
:2006年春号(柴崎)

次世代を担うLBCSの動向を探る
:2006年春号(有川)

空間情報社会の実現を目指して
:2006年冬号(全員)

gコンテンツがもたらす革命とは何か
:2006年冬号(柴崎)

社会に根ざしたGISへ
:2006年冬号(柴崎)

炉辺談話−人間にマッチした空間ITこそ必要−
:2006年冬号(有川)

一般ドキュメントをドラッグだけで地図表示
:2005年秋号(浅見)

空間情報技術の社会的可能性を指し示す
:2005年冬号(岡部)

ユビキタスマッピングの未来透視図
:2004年秋号(有川)

GISをどう教えるか?
:2004年冬号(岡部,有川)

産官学がGIS最新事例を紹介
:2003年秋号(岡部)

ユーザニーズにマッチした3Dサービスを目指して
:2003年秋号(柴崎)

安心、安全、快適なGIS環境を目指して
:2003年春号(柴崎)

解析・システム・応用の広範な共同研究成果を発表
:2002年冬号(全員)

「共通化」による新たな空間サービスの広がりを展望
:2002年秋号(柴崎)

GIS先進国への課題と展望を概観
:2002年秋号(有川)